L.D.Pユーザー管理室
L.D.Pユーザ管理室では以下の操作を行うことができます。
- 取得ドメイン一覧機能
- ドメイン追加申込み
- メッセージサイト作成
- ドメイン登録情報確認/各種変更(DNS仕向先設定変更・WHOIS情報変更・公開連絡窓口情報変更)
- クレジットカード情報変更
- ご登録情報変更
- 管理室パスワード変更
- FAQ/お問合せ
- L.H.S/L.P.P/L.D.Mへのバージョンアップ
メッセージサイト
リンククラブ・ドメインパ-キングでは、ホームページを準備される間、取得された ドメイン専用のメッセージページを無料でご用意しました。 コンテンツができるまでの間、そのページにオリジナルメッセージを入れることができるので、告知や効率のよいプロモーションなどにお使いください。 作成はL.D.Pユーザ管理室よりだれでも簡単にできます。
乗り換え申し込み(レジストラ移管)
他社で取得されたドメインをL.D.Pで管理する引越しサービスです。
L.D.Pではレジストラ移管費用は一切かかりません。
DNS仕向け先設定変更( .com / .net / .org / .info / .biz / .jp )
DNSとは、ドメインネームシステム(Domain Name System)の略です。インターネット上の「xxxx.com」などのドメイン名と「123.456.789.12」などのIPアドレスを対応させるシステムのことを表し、そのDNSを作動させるサーバをDNSサーバといいます。
取得したドメインを活用してホームページやメールを利用するには、ドメインに対してDNSサーバを指定する必要があります。L.D.Pユーザ管理室より、取得されたドメインを活用するサービスのDNSサーバへ設定をご自身で変更することができます。
- ※サポートの対象外となっておりますので、DNS仕向先設定変更は知識のある方のみご利用ください。
- ※DNS仕向先設定変更の対応ドメインは、L.D.Pが管理している.com/.net/.org/.info/.biz/.jpとなります。(co.jp、gr.jpなど属性型jpドメインは未対応となっておりますので、DNSの変更は出来ません。)
- ※変更後、インターネット上にその変更された情報が反映されるまで数日かかる場合があります。
WHOIS情報変更( .com / .net / .org / .info / .biz / .jp )
WHOISとは、ドメインを取得している登録者の情報をインターネット上に公開し、ドメインについての連絡先を明示するものです。お客さまが情報公開を希望されない場合は、リンククラブの情報を代わりに公開することもできます。L.D.Pユーザ管理室より、ドメインの登録情報を日本語画面で自由に変更できます。
※変更後、インターネット上にその変更された情報が反映されるまで数日かかる場合があります。
登録情報変更( .jpドメイン )
ドメイン登録者情報とは、JPドメインの管理団体:JPRSに登録されているドメイン登録情報となり、ドメインの所有者となる情報です。この情報内の、登録者名(日本語・ローマ字)のみがWHOIS上に表示されますがそれ以外の情報は非表示となります。
